| 小中学校福祉教育実践発表交歓会 |
2007/02/11 |
国語の教科書に載っていたことから点字に関心を持った1組は、点字翻訳ボランティアサークル「六星会」の指導で点字で文章を打つことに挑戦。そこで荻原さんと知り合い、交流会や点字の手紙のやりとりなどを重ねてきた。 児童らは、手紙のやりとりを通して徐々に点字が読めるようになってきたことなどに触れ「目の不自由な人にとって点字はとても大切だと思った」「今後も交流を続けていきたい」と発表。... [伊那毎日新聞]続きを見る ... 小中学校福祉教育実践発表交歓会
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