| 憲法改定の中心に乗り出した“靖国派” |
2007/05/04 |
つづいて、日本の侵略戦争を「正義の戦争だった」と主張する“靖国派”が安倍内閣の中心を握ったことから、日本を戦前・戦時の「国柄」(「国体」の翻訳)に引き戻そうとする「戦後レジーム」からの脱却論が憲法改定派の大きな流れとなったことを明らかにし、この点にアメリカの知識人のあいだからも強い批判の声があがっていることを紹介、「憲法改定はこの二重の意味で日本を世界から孤立させる道だ」と強調しました。... [しんぶん赤旗]続きを見る ... 憲法改定の中心に乗り出した“靖国派”
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