| いちばん恥ずかしい誤訳のパターンとは? |
2007/07/28 |
私が翻訳に興味を持ったきっかけのひとつは、大昔に読んだ翻訳家の別宮貞則氏の「誤訳 珍訳 欠陥翻訳」だったと思います。割と大御所と呼ばれている翻訳家でもとんでもない誤訳をするということ、その分野の研究者としては第一人者であっても翻訳は結構ひどいことが多いこと、難解な翻訳を苦労して読んでたら実は原文はそんなに難しくはなかったなんてことも結構あること、等々を知りました。... [ITmedia Alternative Blog]続きを見る ... いちばん恥ずかしい誤訳のパターンとは?
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