| イラク駐留対策で、IBMが音声翻訳機とソフトを米政府に寄贈 |
2007/04/03 |
米IBMは4月2日、同社のアラビア語音声翻訳技術を、米国政府に寄贈すると発表した。寄贈する技術は、英語とアラビア語間の会話を双方向で翻訳するもの。イラク市民と、イラクに駐留する米国および連合軍の職員や、非政府機関のスタッフなどとの間のコミュニケーションをサポートし、安全面での改善を図ることが目的だという。... [ITmedia]続きを見る ... イラク駐留対策で、IBMが音声翻訳機とソフトを米政府に寄贈
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