| 多民族国家のいまを紹介 カナダ現代演劇祭 5日から |
2007/07/02 |
長年カナダ戯曲の翻訳・紹介に取り組んできた吉原豊司の活動に加え、最近になって留学先に選ぶ演劇人も出てきたことから、日本でもカナダ演劇への注目度は高まりつつある。 留学経験のある演出家の木村健三は「多彩な人種・民族に同質化を求める米国とは異なり、多言語・多文化を前提としたモザイク的な社会がカナダの特徴。... [朝日新聞]続きを見る ... 多民族国家のいまを紹介 カナダ現代演劇祭 5日から
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