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田村館長が3月で退任 鳴門市ドイツ館、俘虜新聞の翻訳にめど |
2007/01/19 |
第一次大戦当時、市内にあった板東俘虜(ふりょ)収容
所の史料解析や翻訳本の編集、発行などで中心的
な役割を果たし、収容所研究を全国に発信し続けた。昨
年公開された東映映画「バルトの楽園(がくえん)」で
も、制作側の時代考証に協力するなど、ドイツに関係す
る幅広い ... [徳島新聞]続きを見る ...
田村館長が3月で退任 鳴門市ドイツ館、俘虜新聞の翻訳にめど
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