| 『石油の呪縛と人類』を読んで |
2007/02/11 |
アメリカのジャーナリストによって書かれ、岡崎玲子氏によって翻訳された。岡崎氏は『9・11ジェネレーション』という著作によって、第3回黒田清日本ジャーナリスト会議新人賞を受けた気鋭の人である。 新書版本文230ページ(約17万字)と原注20余ページは、石油が発見されて以来、人類がそれとどうかかわってきたか、を丹念な事実の積み重ねによって解き明かしてくれている。... [JanJan]続きを見る ... 『石油の呪縛と人類』を読んで
Posted at 11:08 | この記事のURL
|