| 雅子さま本の日本語版中止 著者は謙虚でないと講談社 |
2007/02/16 |
講談社広報室によると、英語の原書の翻訳・編集の過程で、多数の事実誤認や日本の読者にはなじまない表現などが認められたため、著者の了解を得て修正を行い、日本語版の原稿を完成させていたという。 しかし、ヒルズ氏はこれまでの日本の報道機関の取材に対し「謝罪すべき理由は何もない」などと述べており、講談社は「著者との信頼関係を保てないと判断した」としている。... [北海道新聞]続きを見る ... 雅子さま本の日本語版中止 著者は謙虚でないと講談社
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