| オープンソースカンファレンス 2007 Tokyo/Spring、セミナーレポート「自由ソフトで翻訳」 |
2007/03/19 |
このセミナーで取り上げられたソフトは、一般的にはなじみの薄い「翻訳メモリ」というカテゴリに属するものだ。翻訳といえば、「翻訳ソフト」の自動翻訳/機械翻訳がまず思い浮かぶだろう。翻訳メモリはそれらとは異なり、以前翻訳したテキストの基文と訳文を1つのセットとして記憶しておき、それを再活用することで翻訳者のサポートをするツールである。... [ThinkIT (プレスリリース)]続きを見る ... オープンソースカンファレンス 2007 Tokyo/Spring、セミナーレポート「自由ソフトで翻訳」
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