| 「防災と在住外国人」考える 伊那で27日フォーラム |
2007年05月24日 |
羽賀さんは、「災害時には自分自身の身は自分で守る『自助』が大切だが、外国人は自助に必要な情報を持っていない」と指摘。絵文字で携帯可能な「地震時避難リーフレット」を考案するなど、在住外国人向けの防災対策に詳しい。 フォーラムはポルトガル語と中国語の通訳があり、在住外国人に参加を呼び掛けているほか、防災対策などに関心の高い市民の参加も募っている。... [長野日報]続きを見る ... 「防災と在住外国人」考える 伊那で27日フォーラム
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