| 絵通じカンボジアの子ども支援 長崎親善人形の会が再訪へ |
2007年07月17日 |
梱包(こんぽう)作業のほか、通訳を使った現場での指導法など準備に追われている。 長崎ライオンズクラブと長崎ベーシッククラブの資金協力で、クメール語で書かれた人形親善交流の紙芝居四十五セットも贈る。団員たちは「国の将来を担う子どもたちに、絵を通じて夢をはぐくんでもらい、励ますことができたら」と、期待を話している。... [長崎新聞]続きを見る ... 絵通じカンボジアの子ども支援 長崎親善人形の会が再訪へ
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