| 英国使節団の像に他藩の2人なぜ不在?鹿児島の排他性議論に |
2007年09月19日 |
しかし群像から、土佐藩出身の高見弥一と、長崎出身で通訳を務めた堀孝之の2人は除外された。当時から「開明的であるのが薩摩の風土なのに、2人を入れないのは排他的ではないか」などの声が市民からも寄せられているという。 今年8月には、2人の像を加えるべきとして、大学教授、留学生のひ孫、報道関係者OBら19人が、市民団体「若き薩摩の群像を完成させる会」(島津修久(のぶひさ)会長)を結成。... [読売新聞]続きを見る ... 英国使節団の像に他藩の2人なぜ不在?鹿児島の排他性議論に
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