| 火山都市会議閉幕 きずな深め経験共有 |
2007年11月24日 |
会場案内や通訳、被災体験の「語り部」として多くの市民ボランティアが活躍。廣瀬富美子さん(54)は「天気に恵まれ、普賢岳を世界の人々に見てもらっただけでも大きなプレゼントができた。火砕流で犠牲になった人たちが見守ってくれたのでしょう」と話し、最年長の小山善男さん(80)は「噴火災害で島原は苦しんだが、こんな大きな会議に参加できたのは幸運」。... [長崎新聞]続きを見る ... 火山都市会議閉幕 きずな深め経験共有
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